乾燥に強くなる方法。機内も平気。のどはな風邪に強くなる。

◆粘膜がつよくなって、機内も平気。本気で、のど、はな風邪をひかなくなりました。

心の回復のためにサプリメント摂取をはじめ、栄養ボディ療法を開始した橋本ですが、
冬がくるたびに思うのは、

どんどん風邪を引かなくなっている、ということ。

もっと具体的に言うと、乾燥にものすごく強くなりました。
僕の場合は、乾燥による、喉か鼻からの感冒で体調を崩すことが多かったのですが、
それがなくなりました。

心のためにはじめたサプリメントと食事のアプローチは、
結果的に僕の身体まで強くしてくれました。

◆シカゴへのフライトは13時間ちょっと。
基本的に、僕は飛行機に弱いんです。

その一つが、乾燥。
機内の乾燥は、本当にダメで、

マスクは必須、油断して寝てしまうと、乾燥で喉がはれて、
そこから風邪をひいてしまったり。
濡れたシートを中に入れるマスクが必須でした。

肌もガサガサになり、化粧水をこまめにぬらないと、
赤くなって、パリパリしてきます。

よって飛行機は大嫌いでした。

今回、その乾燥が本当に全く気にならなかったんです。
喉もまったく平気、肌も乾燥するものの、クリームを塗るなどのケアはいらず、
うるおってました。

マスクをしないで機内で寝ている人の気がしれなかったのですが、
なんと、この僕が、マスクをしないでも機内の乾燥が気にならなかったのです。

これは機内だけではなく、
シカゴ滞在中も感じました。

セントラルヒーティングが発達しているとはいえ、
日中も夜中もヒーターが作動しているため、
乾燥機を使わなくても、洗濯物は2時間で乾くほど室内は乾燥しています。

加湿器もあっという間にからっぽです。

普通だったら、喉の腫れと痛みで目がさめて、風邪ひき一直線の環境のはずなのに、
やはり、まったく平気だったんです。

久しぶりの長距離フライトや、マイナス10度以下の環境でしたが、
乾燥にとても強くなった自分の身体が嬉しくて、
体調を崩さずに帰国できて、まるで自分の身体じゃないような気がしました。

日本に帰ってきても、やはり同じです。
バスや電車、お店、
多くの場所が暖房によって乾燥していますよね。

一時期はうがい薬を持ち歩いて、ことあるごとにうがいをして、
必死で予防、乾燥ケアをしていたのに、風邪をひいていた僕ですが、

乾燥が全く気になりません。

じつは、これ、夏場も同様でして、
前は冷房の風邪が直接あたると、体調を崩していたのですが、
冷房がガンガンあたろうが、平気になりました。

ささくれもできなくなり、
ハンドクリームを塗る必要もなくなりました。

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心のためのサプリメントをはじめると、

肌や髪がきれいになり、心の回復の前に、美容効果に驚く方が多いのですが、
僕は底に加えて、乾燥につよくなった自分に驚きました。

つまりは、粘膜がつよくなったんですね。

学生時代や、教員時代、冬場の乾燥によくわくて、すぐに喉を痛め、
かぜをひいては、冬が嫌いと叫んでいた自分に、サプリメントを届けたいです。

とにかく、

ヘム鉄
ビタミンB
ビタミンC
アミノ酸
ビタミンD

は、心、そして強い身体づくりを約束します。

体質改善ですから、即効性の魔法はありません。

ただし、その効果はあなたを裏切りません。
1年、2年とかけて、確実に身体も心も強くなります。

特にビタミンDは、これからの季節、インフルエンザや風邪対策として、
摂取をおすすめします。

実際、ビタミンDを摂取したグループとそうでないグループで、
インフルエンザの発症率が、摂取したグループは大幅にさがった実験があります。

僕のように、風邪を引きやすい、冬場、気持ちが沈む、
そんな方は、

基本中の基本の、

ビタミンC
ヘム鉄

(できればここに、ビタミンBとアミノ酸も)

に加えて、ビタミンDもためしてみてください。

そんな余裕なんてない という方は、
市販の一番安いビタミンCでいいので、

食後に1000mg を、三回、 1日 3000mg摂取してみてください。
それだけでも全然ちがいます。

乾燥から解放されると、冬場もこんなに体調がいいなんて、知りませんでした。
やっと人並みになれた気分です。

冬を快適にすごすには、
マスクなど、外側からのアプローチもさることながら、

内側から、つまりサプリメントで、体質改善してしまえば、
よかったんですね。もっと早く知りたかったです。

僕と同じように乾燥に弱い、風邪を引きやすい方は、
ぜひ、お試しください。

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